HOME > ソフトウェア起業支援
● ただいま、第5期募集開始いたしました。
ソフトウェア起業というのは、イイノオフィスの造語です。あなたのオリジナルソフトウェアを開発して販売することで起業、副業をすることをいいます。
当社がご用意する支援方法は2通りございます。ひとつは、OEMパートナー制度。ひとつは個別案件別支援です。
自前で生産のノウハウや設備がない場合、他者が作ったものに自分のマークや名前をつけて販売することをOEMといいます。 例えば、日産の軽自動車はスズキが作っています。日産のマークを付けて日産のお店で日産車として販売されています。あの世界的な超大企業トヨタですら、ダイハツ製の車をOEM販売しています。
自ら企画開発して製品化したソフトウェアを販売することが理想的。でもソフトウェアのネタを思いつかない方もいらっしゃいます。ネタがなければ始まりません。 本プロジェクトはイイノオフィスが開発して製品化した商品をOEMとして販売できるというものです。あなたに開発の苦労はありません。ネタを考えたり試作してテストしたりバグを取ったり・・こういうことは全てイイノオフィスが行います。 成功例を見てみましょう。
ソフトウェアOEMパートナー 参加費用208,000円
ソフトウェアの売上からあなたの収益が発生します。広告費、決済システム利用費などの費用を売上から差し引いたものが粗利益です。 ソフトウェアはあなたのブランドなのでどのように販売してもかまいません。価格設定も販売方法も販売数量も販売期間も自由です。
ちまたにありがちな再販権利付商材じゃん、と思いませんでしたか? まったく違いますので間違えないで下さい。同じセールスページを使って同じ値段で、同じ商品を販売するのが再販権利付商材です。あなたのオリジナリティが何一つない、金太郎アメのようなページが世の中にまたひとつ増えるだけ。これじゃあ情報起業したとはとうてい言えません。
販売者としてのメリットを享受できるかわりに、責任もついて回ります。この点をよく理解してください。とはいっても、ユーザーからの質問や疑問に丁寧に答えること、時にクレームも発生しますが、そんなときでも誠実に対応すること、その他、販売者としての当然あるべき姿勢が問われます。といっても常識的に行動しさえすれば、特別難しいことはございません。 成功例を見てみましょう。
【ここまでのまとめ】
1、OEMとは、イイノオフィスの開発したソフトを自分の名前で販売すること。
2、再販権付商材ではなく自分で名前や販売価格を決められる。
3、自分の好きなようにセールスページを作れる(販売方法は自由)。
【このビジネスのメリット】
1、実績のあるイイノオフィスのソフトを自分の製品として販売できる。
2、一から自分でやる場合に比べてコストが非常に安い。
3、イイノオフィスが経験上からアドバイスするのでとても安心。
【第5期からの変更点】
1、ひとつのソフトにつき最大4名まで募集(2名以下では実施しません)。
2、原則的にイイノオフィス自体では当該ソフトウェアの販売を行わない。
3、ソフトウェアのアイデアは1期につき1つずつ公開する。
4、個別リクエストは原則として受けない。
5、やや、値上げ。198,000円(4期まで) → 208,000円(5期から)
ソフトウェアOEMパートナー 参加費用208,000円
OEMによってソフトウェア起業の考え方をある程度身につけると、今度は自分でソフトウェアの企画をすることができるようになります。考え方さえわかってしまえば、新たなソフトウェアの開発はそれほど困難ではありません。
ほとんどの方は企画段階で先に進めなくなってしまうのですが、アイデアが次々と出てくるようになれば、製品化、発売開始までの道のりは一気に短縮されます。この図のソフトウェアは第1期OEMパートナーである販売者のオリジナルソフトウェアです。当社イイノオフィスは企画段階で一切かかわっていません。
OEMを経験しなくても独自のソフト企画は可能です。考え方に筋道がついていれば、自分で新しいソフトを考え出すこと、そして具体化し、製品化することができるのです。
もう、あなたはヒット商品を量産できるのです!
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